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当社は、CIM(コンピュータにより統合された製造)化、SIS(戦略情報システム)化を指向しています。情報化時代のニーズに応じて、いち早く社内情報システム化の構築に力を注いで来ました。LAN(Local  Area  Network)及びWAN(Wide Area  Network)によって、本社・工場・東京支店・大阪支店・名古屋営業所などの生産販売拠点を一体化し、社内の情報、お客様の情報を効率良く取り込み、図面化・生産化の自動化を実現しました。
我々は究極の効率化により人間の創造性を伸ばし、やりがいのある会社環境を作っていきたいと思っています。
 

1. 社内基幹システム

社内基幹システムとしては、原価管理システム・販売管理システム・在庫管理システム・生産計画システム・受発注管理システムなどを既に構築し、会社の生産・管理・販売活動に大きな役割を果たしています。
また、社内文書管理システム・ネットワーク(LAN・WAN)システム及びWebシステムなどによって、一歩進んだ情報化社会を目指しています。

基幹システム一例(部品センターメニュー)
 

2.テレビ会議システム

社内では、最新のIT技術を取り入れたネットワークシステムを運用しています。その一例としては、インターネット網を利用したテレビ会議システムです。
このシステムにより、本社と各支店・営業所(東京支店・大阪支店など)との間に、お互いに顔を合わせながら会議が出来るので、雰囲気も伝わり、会議の意思決定の迅速化、生産性向上、コスト削減(出張旅費等)が可能です。また、支店への来客もテレビ会議を利用すれば本社に居ながら応対ができます。

テレビ会議システム稼動中

  

3.社内情報システム化

∴情報システムの中枢である電算室は、システムの構築からメンテナンスまでの全ての業務を担っている。 ∴日夜稼動している社内サーバー。東京・大阪・名古屋など各支店を含めた全社の情報管理を行っている。

∴LANシステムによって、図面などの情報共有化を実現し、作業効率を大幅にアップできた。 ∴ロータスノーツシステムによって、本社・工場・各支店営業所を一体化にし、情報の正確性・迅速性を求める。
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